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 今日は「Win5」について考えてみたいと思いますが、みなさんも結構購入している方も多いと思います。

私も7月3日と10日の2週連続的中で年間トータルでのプラスが確定しておりますので一安心なのですが、いつも楽しんで「Win5」を購入しております。

 

でもその後の3週間(7月17・24・31日)は1番人気が勝ったのはたった一度だけと、難しいレースが続いていますのでがっかりする日が多いのですが、それでも1着になれそうな馬を「Pランク」6頭の中から選ぶ楽しみはあれこれと考えられますので、楽しんでやっています。

「Win5」はパドックや返し馬の診断ができませんし馬体重もギリギリになってしまうのですが、こちらはどうにかチェックの対象にはなります。

7月3日を検証してみましょう。

 

①中京10R04・02・01・06・09・11B9-5-6

②福島10R05・03・11・02・09・04B5-2-11

③函館11R10・06・09・11・01・04B10-6-9

④中京11R02・05・11・03・10・09C11-7-5

⑤福島11R16・01・03・12・04・15D1-6-15

 

私の購入は4×3×3×3×3=324点でした。

①は1番は休み明けで降級でしたがプラス12キロで、人気の4番よりも持ち時計の悪い6番の2頭を消し馬にしました。

②2番と4番は休み明けマイナス体重で消し、9番は持ち時計6位で消しでした。

③1番は昇級で時計8位で消し、9番は休み明けマイナス体重で消し、4番は持ち時計9位で消しでした。

④3番は年齢的に厳しく消し、9番も休み明けでも年齢的に消し、10番も勝ちに見放されて厳しく消しでした。

⑤ここは3歳戦で比較難しく上位3頭にしました。

 

結局これで的中するのですから不思議なのですが、勝馬になれる馬を選んだ結果ですので「勝ち逃げ」や「メインの通常買い」とは違った要素が必要なのです。

自分なりの覚悟が必要ですので厳しさはあるのですが、上手に経験を積むしかないのです。