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 今年の「有馬記念」はコロナから解放されて現地で観戦できると思っていたのに、本当に残念な事ですが「オミクロン株」の流入と感染者の増加で難しくなりました。

昨年の「有馬記念」は「研究室」の全員がハズレとなって残念な結果となりましたが、人気の盲点となった11番人気の14番「サラキア」が夏からの成長と好調子そのままで2着に食い込んで馬連も馬単も万馬券となりました。

 

今年の場合は昨年の結果も加味すると、10番「エフフォーリア」・16番「タイトルホルダー」・13番「アカイイト」の順、?マークが付くのが7番「クロノジェネシス」・5番「ディープボンド」の「凱旋門賞組」、それに9番「ステラヴェローチェ」の6頭と考えています。

 

コンピュータデータの「Pランク」は下記の通りとなりました。

1位:10番「エフフォーリア」

2位:07番「クロノジェネシス」

3位:16番「タイトルホルダー」

4位:05番「ディープボンド」

5位:13番「アカイイト」

6位:09番「ステラヴェローチェ」

 

1位と2位のどちらを軸に購入するかですが、やはり10番を軸にする方と、引退レースとなる7番を軸にするかで迷いがあるようですが、上手に振り分けて下さいね。

今年は中央競馬は「ホープフルS」が最後のG1となって28日に行われますが、私達にとっての最終レースは地方のG1「東京大賞典」(29日大井競馬場)が締めのレースとなります。

 

 

 

G1も残り3戦、最後まで諦めずに勝負したいものですが、皆さんも頑張って下さい!