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 節分の日の朝8時の「雪景色の富士山」と朝9時のきれいな「逆さ富士」です。

珈琲をすすりながら「吾郎」さんと富士山を愉しみました。

 

 

 

 3日の競馬も無事に終了したのですが、「通常買いコロガシ」は的中できたのは「グループG」だけと明暗を分けました。

「東京新聞杯」がポイントになったようで、原因はBox買いに固執したからなのですが結構ありがちなことなのです。

昨日は朝から「吾郎」さんと一緒にいたので朝の富士山を1時間程愉しんでから、「きさらぎ賞」と「東京新聞杯」の検討に入りましたが、前日の「エルフィンS」はしっかりと絞れたのですが、「きさらぎ賞」も同じで絞れるメンバーであるのに軸を決められないレースとしてBox購入にしました。

 

しかし、「東京新聞杯」だけは2番「インディチャンプ」は連対は確保できると確信したのですが、ヒモが絞れずに差が僅かなので軸からの購入にしてコロガシが成功したのです。

この判断が功を奏して6番を残すことが可能になったのですが、これで300万超えのプラスですから競馬は本当に難しいものです。

きっと「Pランク」よりも何よりも、近くに「吾郎」さんが居てくれたことの恩恵が大きかったようです。

 

二人でいると誰でもそうですが、冷静に考えられるからでしょうか?それとも10時くらいから2時間昼寝をしたのが良かったのでしょうか?(笑)

力の抜けた良い勝負ができたように思えます。