JUGEMテーマ:競馬

 「凱旋門賞」は2004年の勝ち馬「バゴ」産駒の「クロノジェネシス」にしても、私達の夢をかなえられませんでしたが、あの悪い馬場で7着と頑張ったのですから、本当に素晴らしい馬ですし夢を繋げてくれました。

幾ら重馬場得意でも日本とは大きな違いがありますし、勝った「トルカータータッソ」は産駒が欧州の重馬場で大活躍中の「Adlerflug」の子ですから納得ですし、昨年の「凱旋門賞」2着馬の「インスウープ」もそうです。

 

また面白事が分かったので書きますが、昨年の「ソットサス」も今年の「トルカータータッソ」の鞍は、北海道に本社があるソメスサドル社の製品という事で、なんと2年も続けて「凱旋門賞」馬の鞍が日本製だったという事です。

馬具だけでなくバッグやワレット等も販売しておりますので、ホームページを覗いてみて下さい。

 

日本馬の「凱旋門賞」への挑戦は1969年「スピードシンボリ」(父ロイヤルチャレンジャー)からでしたが、2着は4回あるものの50年も観てきたのに難しいものです。

毎年色々なドラマがありますが、それでも何とか夢が続いて行けばいいですね?

 

さて今年の「ジャパンC」、海外から沢山の登録馬がありますので掲載しておきますが、来てくれたら嬉しいですね。

★愛「バロンサミディ」セ4

★愛「ブルーム」牡5

★愛「ジャパン」牡5

★愛「モーグル」牡4

☆愛「ラブ」牝4

☆愛「スノーフォール」牝3

★愛「トワイライトペイメント」セ8

☆仏「グランドグローリー」牝5

★米「グーフォ」牡4

☆米「ウォーライクゴッデス」牝4

★豪「サードラゴネット」牡5

 

 最後に「中本式勝ち逃げ」の復活の件ですが、「創」さんがリーダーになって10名で2年近くも「中本式勝ち逃げ」の研究を推進してきましたが、いよいよ先週から本格的購入がスタートしました。

以前の様に「8レース制」・「6レース制」が中心ですが、これ以上の購入方法は購入が不可能ですので、どうしてもチャレンジしたい方だけにしてください。

現在の「土曜日勝ち逃げ&日曜日勝ち逃げ」・「番外編勝ち逃げ」・「3コロガシ」ととても購入を続けることは不可能です。

1チーム5人制でも全部は無理なので、少しづつみんなで手分けして購入しています。